Cash Leafletアプリ紹介⑤(建てよう編)

こんにちは。Korea Coin Newsの編集長です。

本日は、FNB ProtocolのCash Leafletの「建てよう」について説明したいと思います。

まだ、 英語版はもちろん、日本語版がリリースされていないので、正式の名称は分かりません。「建てよう」は、私が勝手に付けた名称です。

本日は、この「建てよう」についてどんなサービスなのかを軽く確認してみたいと思います。

アプリを起動して、下に出てくるメニューの左から2番目に「建てよう(韓国語版では、세우GO)があります。押してみたら、上記のイメージが出てきます。COMING SOON!なので、まだサービスされていません。

今度は、下にある紫の「建てようの競りの予想地を確認する(세우고 경매 예상지 보기)」を押してみます。

押してみると、ソウルにある有名スポットが12ヶ所出てきました。このスポットはまだ競りの予想地なので、サービスが開始されたら、変更があるかもしれません。恐らくこの12ヶ所のスポットが競りで、自分のものとして獲得できると思います。もちろん、仮想空間での所有権です。

さらに、自分のものになったスポットで他のユーザーがトークンが採掘されたら、一部がもらえる仕組みなのではないかなと予測しています。まだ、サービスが開始されていないので、いくらあれば競りに勝つのかは全く予測できません。もちろん、どれぐらいの収入がもらえるのかも分かりません。

でも、悪くない収益が期待できるのであれば、暗号資産のファンとしては、欲しいかもしれません。このアプリが日本でもサービスが開始されると、日本のホットスポットが自分のものになって、収益ももらえるし、自慢もできると思います。

何よりも早く、日本でもサービスを展開してほしいです。

「建てよう」が正式にリリースされたら、また記事をアップしますので、ご興味のある方は是非注目して下さい!

ご閲覧頂きありがとうございました。

*アプリがアップデートされた現在は、「建てよう」が競りで所有権を獲得するのではなく、ボスモンスターを倒したら所有権を獲得する方式に変更されています。従って、本文で書いている内容が全く再現されない可能性が高いです。

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