FNB ProtocolのCash Leafletアプリ紹介②(モンスター編)

こんにちは。Korea Coin Newsの編集長です。

本日からは、FNB ProtocolのCash Leafletアプリの中身を紹介したいと思います。 本日は、iOS版のCash Leafletで、モンスターとの戦いを中心に確認してみますが、iOS版とAndroid版の違いがあるかもしれません。また、日本でアプリを起動するので、韓国で起動する際と、異なる点もあるかもしれません。この点については、予めご了承ください。相違点が確認でき次第、更新します。

ローディング画面がリニューアルされています。左の方が通常の画面で、右の方がシーズン限定です。

Cash Leafletは、位置情報を基盤としてサービスしています。上記のイメージは滋賀県でCash Leafletを起動した際の画面です。グローバルサービスはまだなのに、モンスターのアイコンが見えます。

Cash Leafletがサービス開始した際には2D地図のみでしたが、リニューアル後からは地図が3Dと2Dの両方が使用可能になりました。さらに、モンスターの賞金の額数がモンスターアイコンの頭の上に書かれていて、自分の実力を考えながらモンスターが選択できるようになりました。

上記の地図には5000LP(LPは、韓国の通貨であるウォンと同一価値)のモンスターもいますが、最大100万LPのモンスターも現れるようです。もちろん、出現条件が厳しそうですね。15000LPのモンスターと対決したこともありますが、完敗しましたw300LPのモンスターを倒したことが最高記録です。

地図上のモンスターをクリックすると、上記のイメージのように、モンスターと戦うことができます。タイミングよくタッチしてモンスターを倒したら、LPというポイントがもらえます。 貯めたLPは、景品と交換したり、景品抽選に応募したり、実際に店舗で決済する際に使用できます。

FNB ProtocolのCash Leafletアプリ紹介②(モンスター編)はここまでにしたいと思いますが、これからも続けて紹介しますので、気になる方は是非ご注目ください!

ご閲覧頂きありがとうございました。

コメントを残す

Please enter your comment!
Please enter your name here