SPIN Protocol代表、BLOCK MEDIAとのインタビュー

こんにちは。Korea Coin Newsの編集長です。

本日は、今年1月3日に発行されたBLOCK MEDIAの記事一部を翻訳配信致します。

引用:https://www.blockmedia.co.kr/archives/122651
写真:SPIN Protocol代表

ーSPIN Protocolの2019年を振り返ってみると。

「約束は守った。ホームページやホワイトペッパーのロードマップのままに進めようと努力した。Klaytnのメインネットでランチングするつもりだったが、今年の第1四半期に遅れた。SPIN Protocolは、Dapp.comのランキングで5位以内にランクしている。既に、インフルエンサーに収益を配分している。親会社であるWOMANSTALKのリニューアルを終えて、 インフルエンサーによる「セレブ共同購買」を強調している。また、ビデオコマースではなく、共同購買サービスを強調している。成功的にDappをランチングして、上手く運営していることが最も大きい収穫だと思う。」

ー2020年の計画は何か。

「インフルエンサーがストーリーテリングを作り出せるコンテンツを定期的に制作することだ。メガインフルエンサーをスカウトして、商品を広報しながらコンテンツを作る予定だ。ビューティーだけではなく、モクバン(大量の食べ物を食べる放送)、アウトドアなどに領域を広げるつもりだ。共同購買をすることによって、特別な価格で消費者に商品を提供しようとしている。また、もっと多くのインフルエンサーがサービスに交流できるようにする計画だ。現在、ベトナムにある戦略的なパートナーと共に、現地のインフルエンサーに商品を供給して、販売できるチャンネルを構築する予定だ。ベトナムに拠点を作り、タイかインドネシアに進出しようとしている。また、インフルエンサーの販売量を企業や消費者に公開して、誰がどれぐらいの完売させたかが分かるシステムを作る計画だ。

今年1月3日に発行されたBLOCK MEDIAの記事一部です。韓国語ですが、全文を確認したい方は、 https://www.blockmedia.co.kr/archives/122651 でご確認下さい。

ご閲覧頂きありがとうございました。

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